◆新着情報◆

特別対談 新着情報

<名コンブ結成?「絵本作家と昆布屋」の異色対談。昆布の漫才師の生みの親『こんぶのぶーさん』作者 岡田よしたか氏 と若旦那 昆布と食育を語る。>

『ちくわのわーさん』でリブロ絵本大賞を受賞した岡田よしたか氏の食べ物絵本3部作ラストを飾るのは、なんと「こんぶのぶーさん」。昆布の漫才師が主人公と聞いては居てもたってもいられない。舞昆のこうはら茶の間セットにて弊社代表が岡田氏をお招きしお話を伺いました。

 大阪弁のちくわが主人公という斬新な絵本『ちくわのわーさん』を2012年に発表し、第3回リブロ絵本大賞を受賞。その絵本の生き生きとした大阪弁とユーモラスな先の読めないストーリー展開から一躍有名なった岡田氏。 「その岡田氏の3部作ラストを飾るのが、「昆布の漫才師」とあっては大阪の昆布屋として居ても立っても居られない」舞昆のこうはらの若旦那の一声により、[ほろよい手帖月刊『たる』を出版する、たる出版株式会社の協力の下、今回の「絵本作家」と「大阪の昆布屋」いう異色の対談が実現しました。

 対談場所は、弊社事務所(本社:大阪市住之江区)内にあるコント撮影用の茶の間セット。
昆布巻きとごはん、発酵塩昆布の『舞昆』の試食が載った食卓を囲んで、『こんぶのぶーさん』の誕生エピソードと、食育について対談を行いました。

岡田氏が『こんぶのぶーさん』を手に、各ページについて描いた際のエピソードを交えながら解説があり、岡田氏の小学生になるお子さんの話となり、食育について、若旦那と話が弾みました。長時間の対談の結果、月刊『たる』の紙面だけでなく、舞昆のこうはら発行の「夏の贈り物」の冊子にも対談を掲載することとなりました。

対談を2つの視点からお楽しみください。

対談の詳細は、月刊『たる』2013年6月号 もしくは 以下、対談特設ページをご覧ください。

【舞昆のこうはら 会報冊子掲載 『こんぶのぶーさん』岡田よしたか氏対談記事】
●「絵本作家と昆布屋」気になる対談内容はこちらから

出典:月刊『たる』2013年6月号、p.78-79.(たる出版 2013年)
「〔舞昆のこうはら〕の若旦那とモンキー〔岡田よしたか〕さんの“こんぶ”談義」
http://taru-pb.jp/book/detail/?id=82

出典:『こんぶのぶーさん』、岡田よしたか/さく、(ブロンズ新社 2013年)
http://www.bronze.co.jp/books/post-74/

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新商品 新着情報

<和食中心の生活で家族の味。家庭でも簡単、だしパック新発売。>

 日本の食文化を支える「旨み」。世界から注目を集める日本の「旨味」だしを手軽に美味しく。だしの旨みを余さず昆布に閉じ込める昆布職人からの和食生活の新提案、それが『舞昆旨だし』なのです。

●『舞昆旨だし』をもっと知りたい方はこちらから

 舞昆のこうはらが販売する塩昆布は、3年間熟成した昆布を使用し、だしの旨みを余さず昆布に閉じ込める『直火仕込み製法』という農林水産大臣賞を受賞した技術で炊き上げられています。
しっかりとしただしはまさに味の決め手。家庭にも本格的な味わいを提供していきます。

 食い倒れの街「大阪」の食文化は『だしの文化』と言われています。それは「天下の台所」といわれるほど様々な地域の食材が集まり、だしの基本となる昆布や鰹節、または醤油などの旨味の決め手「熟成」に温暖湿潤な瀬戸内気候が適していることからです。熟成によって旨みが増えただしを使った料理は、素材の味がひきたつ、まさに“うまいもん”なのです。

●『舞昆旨だし』をもっと知りたい方はこちらから

 昔から、食材に含まれる旨味を食事の中で多く摂取していた日本人。和食には素材の味を生かした料理がたくさんあり、小さいころから、食材の旨みを舌に覚えさせておくことで、味覚が研ぎ澄まされ、繊細な味付けの料理が文化として継承されてきました。
欧米型の食事や、強い味付けの食事ばかりを食べていると、細やかな味の変化や風味を感じる感覚が鈍り、偏った食事に繋がるとも指摘されています。

味噌汁やおかずにも、素材の旨みを感じるだしを使って日本の食文化を守る和食の味覚を子どもの頃にしっかり覚えておきたいものです。
近年、日本の「旨味」を大事にした食文化が世界中から注目を集め、健康的で長寿なのは、旨みを感じる「味覚」が優れているから、とも言われています。

 舞昆のこうはらの「舞昆旨だし」ならちょっとの工夫で、だしを使ったお料理が簡単にできます。市販のお惣菜にも、だし汁に醤油を垂らしてかけるだけ。味噌汁にもお湯につけるだけで1、2分で簡単にだしが出ます。食卓を美味しく楽しくするのに『舞昆旨だし』はおすすめです。手軽に和食中心の食生活に変えてみませんか。

●『舞昆旨だし』は一袋8g50包 詳しい中身はこちらから

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店頭イベント 新着情報(06/03)

<6/1から梅雨時期に白ごはんを美味しく、炊飯用昆布「ごはんにポン」限定1000名様にプレゼント>

 お米が酸化して味が落ちてしまうこの時期、炊飯時に昆布を入れておくと、ツヤと旨みが出て美味しい白ご飯が食べれます。舞昆のこうはら各店では2〜3合炊き用にカットした昆布「ごはんにポン」を来店サービスでプレゼント中です!

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 先着1000名様分のプレゼントをご用意しています。

 舞昆の原料である真昆布は北海道の噴火湾の浜で採れます。上流に栗林は広がり春の雪解けとともに川に滋養を注ぎ、海底から温泉が湧き出す浜で育った昆布を、温暖な気候の大阪で3年熟成させ、旨みを醸造します。
梅雨どきのお米は湿気って酸化がすすみ、味が落ちがちです。暑くなって気温があがると酸化の速度がさらに速くなります。

「新米の季節までは白ごはんが美味しくないし、食欲もすすまない」
という方に試していただきたいのが、この「ごはんにポン」

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 昆布を入れてごはんを炊くと、昆布から出る旨みがお米に染み渡りごはんの粒にツヤが出て美味しく炊き上がります。

 白ごはんを食べると脳に元気を与え、お通じもよくしてくれます。朝から白ごはんを食べるのが理想の食事ともいわれ、おかずを減らした白ごはん中心の食事は健康的な粗食ごはんの第一歩。これから暑くなって食欲が落ち、夏バテになったり、熱中症にかかったりという方が増えてきますが、ごはんを食べる習慣をつけて、暑い夏にも負けない体づくりを。

 6月1日よりご来店のお客様に真昆布を2〜3合用に合わせてカットした真昆布「ごはんにポン」をプレゼントします。期間中は全店で売り出しを開催。ごはんにポンのプレゼントはなくなり次第終了しますのでお早めに。

●お近くの舞昆のお店はこちらから

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鳥取農園 新着情報(06/03)

<この秋も新米プレゼントやります!田植えが始まりました!>

 舞昆のこうはらでは、毎年収穫の秋になるとお客様に新米をプレゼントしています。
お米は田植えから収穫まで、鳥取の農園で自社社員が農作業を行いお客様にプレゼントしています。
昨秋は沢山のお客様からご要望をいただき、16トンものお米を配布しました。

 毎年恒例の米作りは、今年で4年目を迎えます。昨年秋には、予想を上回る大反響につき、途中でプレゼント用のお米が足りなくなり、近隣の農家の方から譲っていただくほどの量となりました。

 お米の味の決め手は、種苗作りにあります。育苗土に舞昆発酵原液を加え、種籾を播種し、ビニールハウスの中で育苗の気温をコントロールしながらよい苗が得られます。それ以外にも土を耕し、畦を起てシートを張って水を引き込みます。引き込む水は蛍が舞うほど綺麗な湧き水を使用し、暑い夏でも稲穂を冷やし、米どころの東北と同じような環境で苗を育てます。田んぼは鳥取鹿野町にあり毎年農法を創意工夫を行っています。昨年の収穫時に出た籾殻を田んぼに撒き水底への日光をさえぎり雑草が生えるのを防ぎます。雑草が育たないので米に栄養が行き渡り、秋にはしっかりと実をつけた稲穂が広がります。

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 こうして田植え、草取り、稲刈り、乾燥、脱穀、精米、小分けに至るまで丹念に行って育てた米は9〜10月ごろ、お客様へのプレゼントとして配布されます。(昨年からお客様からの御要望で一部販売を開始しました)
お米以外にも、鳥取の農園では山椒や生姜など、舞昆(同社の塩昆布)と一緒に炊き上げるの具材となる野菜などが栽培されています。


●昨年の稲刈りの様子はこちらから

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アベノ店 新着情報(05/31) 

<アベノ店に秘湯現る!?新しい「おひとりさま」癒し>

 舞昆のこうはらアベノ店の表側、店頭イベントスペースにて足湯サービスを開始しました。日本に3箇所しかない秘湯、の源泉を利用しています。

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 この足湯に使用している源泉は、日本に3箇所しかない高濃度の炭酸ガス彷彿間欠泉『さくら咲く温泉』です。関西のマッターホルン奈良吉野の高見山の麓にある秘湯で、昭和28年以来、湧き続けている温泉を大阪に取り寄せ、皆様に提供しています。

足湯提供時には一人用の桶の中に温泉の湯を張って、使用した湯はその都度交換しているので、いつでも真新しい温泉を贅沢に独り占めできます。

 なかなか温泉街まで足を運べない、温泉で癒されたい、というお客様の声を聞き、舞昆のこうはらの若旦那が顔見知りのご主人に依頼して実現したこの足湯です。

アベノ店 店長 島袋からのメッセージ abeno_shop

「大阪の新しいランドマークとなる「あべのハルカス」にもほど近いアベノ店。
阪堺電車阿倍野駅の目の前に店舗を構えているので、お仕事帰り、通勤途中に手軽に利用していただければ、と思っています」

abeno_ahimizu 夏季限定で冷却した温泉水による「さっぱり冷泉足湯」も開催予定です。

足湯は1回200円で体験いただけます(価格は変動する可能性があります)。
またお試しキャンペーンとして、お店で昆布を購入していただいた方には無料提供とさせていただいています(期間限定)。

●アベノ店へのアクセスはこちらから

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天王寺店 新着情報(05/31) 

<天王寺店が6月11日リニューアルオープン!!>

 「舞昆のこうはら」天王寺店がこの度、全面改装されます。改装後は今までの雰囲気を一新し、落ち着ける雰囲気の店内になる予定です。普段は年内無休の天王寺店ですが、6月10日は改装のため休業し翌日11日より新装開店します。

 リニューアルオープンを記念してリニューアルの前後にはセールも予定されており、数量限定で購入者にプレゼントも配布される予定です。

tennoji_before 天王寺店へのアクセスはこちら

 天王寺店は開店当初から、天王寺という交通の利便性により、大阪だけでなく兵庫や奈良といった他府県からの来店も多い店舗です。また、四天王寺への参道沿いにあることから、参拝客が多く立ち寄る賑やかな店となっています。開店して7年目となる今年、開店以来今回が初めての改装となります。

 この改装は、この天王寺店だけの取り組みではなく、実は「舞昆のこうはら」全社をあげての取り組みの一環とされています。同社ではそれぞれの店舗に「江戸時代」「平安絵巻」などイメージを定め、テーマに沿った雰囲気に店内を変えています。

天王寺店 店長 冨永よりメッセージ tennoji_staff

「四天王寺のお膝元にふさわしいイメージをコンセプトに、今までとはまた違う新しい天王寺店を作っていきます。お寺参拝のお客様が、憩いの場として今まで以上にゆっくり立ち寄ってくださるようになって欲しいです」

 改装後は落ち着いた和風の内装となり、昆布茶と週替わりのまぜごはんの試食が楽しめ、今まで以上にリラックスして買い物を楽しめる空間になるようです。

  四天王寺さんへのお参りの際には、是非とも生まれ変わった天王寺店もお楽しみ下さい。

 ●さらに詳しい天王寺店へのアクセス方法はこちらの店舗ブログから

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舞昆 店頭イベント情報!(01/05) 

<大阪市内各店でイベントもりだくさん!遂に舞昆御殿でも!!>

 

今年は1月上旬から、舞昆のこうはら各店で「新春イベント」が開催されます。

お正月で疲れたおなかを癒す、春の七草と発酵食品「舞昆」を使った特製七草粥の配布イベントをはじめとして、今月一次オープンする舞昆御殿では、オープン前のイベントとして餅つき大会が開かれます。つきたてのお餅を使ったお雑煮と一緒に舞昆をご試食いただけます。

日々、寒さが厳しくなっていますが、お出かけの際には是非とも舞昆で、心も体もあたたまって下さい。

大阪市内各店へのアクセスは…こちらのページへ!

【イベント予定表】

2月のスケジュール表はこちら

01.07(月)【全店】七草粥と発酵食品舞昆で、お正月に疲れたおなかを癒しましょう♪


01.07(月)〜02.03(日)【全店】節分の日特別企画 舞昆豆菓子重さ当てゲーム

 

01.08(火)〜01.09(水)【全店】8日にちなんで舞昆発酵粥 9日にちなんで栗ご飯試食会

 

01.11(日)【アベノ店】 開店一周年記念餅つき大会


01.13(日)〜15(火)【舞昆御殿かがや店】 舞昆御殿オープン前イベント 新春餅つき大会
10:30〜 舞昆試食会:白ごはん片手に舞昆をご試食いただけます
12:00〜 餅つき大会:つきたてのお餅のお雑煮と一緒に舞昆をご試食いただけます。


01.15(火)〜【全店】節分恵方巻に便利!舞昆レシピ:舞昆巻き寿司 試食会

 

<昨年の餅つき大会の様子はコチラから!>

昨年は、新春イベントとしてアベノ店で餅つき大会が開催されました。今年も昨年に負けないくらい賑やかな餅つき大会にしようと、社員一同鋭意準備中です!

動画は、昨年のアベノ店での餅つき大会の様子です。

若旦那がお餅と一緒に食べている黒舞昆が気になる方はこちらのページへ!

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辛くない生姜!? 生の生姜を炊いた甘みのある粒生姜舞昆 登場 !(11/29) 

<甘みのある新物の生姜を使用した 粒生姜舞昆 販売開始>

 

この秋に鳥取鹿野の農園で収穫した生姜を、新鮮な生の状態で舞昆に炊き上げることに成功しました!甘みのあるジューシーな新物の「粒生姜舞昆」として限定販売します。

粒生姜舞昆が気になる方は…こちらのページへ!

 

 畑で生姜を収穫しているときに、たまたま生姜をかじってみた社員が一言「あれっ、辛くない!?」 実は、生のしょうがは甘みさえ感じられるほどジューシーなんです。 今冬から「粒生姜舞昆」の原料を、秋に収穫した新物の生姜に変更します!生炊きした新物の粒生姜舞昆を是非お試し下さい。

<新鮮な生姜を生炊き!> 

畑から採れたばかりの生姜を、すぐに炊き場へ!生姜の辛味成分が増えないうちに炊き上げるので、甘味さえ感じられる昆布の佃煮になります。

 <辛くない粒生姜舞昆 誕生のいきさつとは?>

 舞昆のこうはらでは、自社農園で従業員等が生姜の収穫していたことろ、この辛さの変化に気づき、生のままの生姜を使う佃煮を考案しました。

  畑から収穫してすぐの生姜は、毛細血管を拡張する働きがあるジンゲロールという成分が含まれていることがわかっています。それが酸化されるとショウガオールという辛味成分に変化してしまい、毛細血管の拡張機能が減少してしまうのだとか。もちろんショウガオールにも効能があって、胃腸の整腸効果があったり、汗をかく燃焼効果があるので、ショウガオールが悪いわけではないのでしょうが、生の生姜に含まれるジンゲロールがショウガオールに変化しないうちに炊きあげることで、生姜の甘みと効能を上手に活かした新物の生姜舞昆にすることができました。

<生姜フェア開催

舞昆のこうはらのこの冬一押しとして、粒生姜舞昆の木箱詰めをはじめとする商品を集めた生姜フェアを行っています。大切なあの方にぜひ贈って、暖かく包み込んであげて下さい。体と心に温もりが伝わります。

新物の生姜を使った粒生姜舞昆が気になる方は…こちらのページへ!

<生姜のパワーの秘密>
 生姜は体を温めてくれることで有名です。単に体感温度が上がるだけではなくて、体温が1度上がると免疫力は3倍になるそうです。

 実はその効能、ジンゲオールとショウガオールという成分のおかげなのです。

<免疫力アップのメカニズム>
 生姜には体を温めるショウガオールやジンゲロールが含まれています。体が温まると血行が良くなり、栄養素や酸素が身体中に行きわたります。これによって免疫力がアップします。
ジンゲロールもショウガオールも体を温める成分ですが、性質が少し異なるそうです。

<ジンゲオールとショウガオールとは?>

 ジンゲロールは体の中心にある熱を手足へ運びます。血行がスムーズに流れて、手先まであたたまる効果が期待できます。
 ショウガオールは熱を作り出す効果がありますが、同時に辛み成分でもあり、生姜独特の刺激があります。

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11/24 さんまのまんま 初の生放送に舞昆 アニメCM30秒版 地上波公開  関西テレビのイベントに、舞昆のゆるキャラ「舞昆 お茶碗まん」登場!

(11/22) 

<舞昆 アニメCM 30秒版を放送>

 関西テレビほかフジテレビ系列で、11月24日 午後3:00~5:30に放送される「さんまのまんま 28年目で初めての生放送スペシャル in 大阪」初の生スペシャルにて、提供企業として舞昆のこうはらが、テレビコマーシャルを放送します。今回のスペシャル番組用に「孫を連れて実家でご馳走食べる」編の30秒バージョンを地上波公開!舞昆を囲んだ食卓のほっこりするショートアニメのCMとなっています。ご家族皆さんでぜひご覧ください!

もっと色んなCMが見たい方は…CMサイトの舞昆ページへ!

<舞昆 ゆるキャラ・お茶碗まんが登場>

 舞昆のこうはらのゆるキャラ・舞昆お茶碗まんが当日、参加します。以前にも、上の写真のようにMBSラジオ祭りで大活躍だったお茶碗まんですが、今回はさんまさんの助手まんまちゃんに憧れて、現在ダンスや振り付けなど激しい特訓を積み重ねています。

 特別番組では、11時35分〜11時37分頃に、お茶碗まんがお茶の間のテレビに初出演する予定です!お楽しみに!(生放送ですので、登場時間が前後する可能性があります。ご了承ください。)

 また直接お客さんに会いたいという事で、扇町公園で開催される「開局55年突入だよ!GO!GO!カンテーレ感謝祭」に出展する舞昆 試食ブースでお手伝いしています。

<カンテーレ感謝祭に舞昆がブース出展>

 関西テレビ前の扇町公園では「開局55年突入だよ!GO!GO!カンテーレ感謝祭」と題してイベントが開催されます。舞昆のこうはらでは、初めて関西テレビのイベントに、舞昆試食販売ブースを初出展します!舞昆のゆるキャラ「舞昆 お茶碗まん」が店長を務めるほか、感謝祭ではお笑い公開収録やアイドルのコンサートも開催されます。 24、25日の土日2日間はぜひとも扇町公園にお越しください!お茶碗まん、社員一同お待ちしております!

/おとうさんやおかあさん、おじいちゃんやおばあちゃんと遊びにきてね♪\

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赤井英和さん主催 所属事務所 鷲尾社長 生前葬 パーティ【11/18は謹郎感謝の日】

(11/19) 

<赤井さんの事務所の社長の生前葬パーティに行ってきました!>


 新米をお届けした赤井さんから「赤井事務所の社長が死にました」と訃報が届き、大慌て。内容をよく読むと赤井さんや、清原和博さん、萬田久子さんらが葬儀委員をつとめる楽しい生前葬パーティのご案内でした。11月18日に、御年80歳を迎える「鷲尾謹郎さん」の傘寿の御祝いに開かれたパーティはその名も勤労ならぬ『謹郎感謝の日』。洒落のきいた名前ですよね!

 各界の著名人や、ゆかりの方々が来賓され、パーティは大盛り上がり!なんと近畿大学の応援団も会場に駆けつけました!

パーティの様子をここでだけ、少しご紹介しますね!

うちわをあおいで大盛り上がり!来賓全員を巻き込んでのパフォーマンスに、思わず笑顔になりました!

いつもお世話になっている、主催の赤井英和さんとの2ショット!

赤井さんのお母さんにもお会いすることが出来ました! 手に持っているのは、お土産として来賓の方々に渡された、赤井さんの「幸せまいこんだ」の一言が入った特別仕様の舞昆です。

詳しい中身はこちら!なんと、のし紙から鷲尾社長のお顔がのぞくお土産です!このお土産の正体とは…

近日公開予定!お楽しみに!


 生前葬もそうですが、最近は、旅立つ前に身辺整理を行う、就活ならぬ「終活」が多くなっているんだとか。生きているうちに改まって感謝の気持ちを周りの人に伝えると、心が穏やかになって、わだかまりがなくなる感じがしていいものですね。当日は来賓の方々には、鷲尾社長の半生を綴った『鷲尾謹郎 物語』の他、赤いものつながりで「赤い」ふんどしと、赤井さんの「幸せまいこんだ」の一言が入った「赤富士」の舞昆が配られましたよ。
いつもお店では、仏事の贈り物やお供え物に、青富士袋入りの舞昆をお勧めするのですが、おめでたい席の生前葬なら、いつもの赤富士の舞昆で大丈夫ですね。


 ちなみに、昆布は古くからお清めの塩の代わりや、お供え物、修行僧の栄養源として、昆布が重宝されており、仏事に昆布を贈る風習があります。
 室町時代、寺院への贈り物として昆布が良く用いられていただけではなく、体力的にも精神的にも極限の状態に身を置いて修行する僧侶にとって昆布に含まれる栄養が必要不可欠でした。修行して成仏した修行明けを「満中陰」といいます。「満中陰志」などといって昆布を引き出物にするのは、法界に通じた三代将軍の義満に頃から広まったといわれています。法要では「修行に昆布」に並んで「お清めの塩」といわれ塩昆布を用いていました。
 人は亡くなると、七つの川を渡って成仏するといわれています。初めての川を渡る初七日は川の流れが緩いところが渡れることを祈って精進料理を食べます。仏になるための修行ですから精進料理に昆布巻や昆布の煮しめがあります。七つ目の川を渡る四十九日で修行を終えます。
 三途の川が無事に渡れるように一緒に修行をする身として、精進料理をふるまいます。
寺院に「昆布」
栄冠は「喜んぶ」
結婚は「子生婦」
祭りは「鼓舞」

 いつもの仏事の使い方として舞昆を贈られるのも良いですが、生前葬などで舞昆を贈って日頃の想いを伝えると、気持ちがすっきりしますよ。

 嬉しくなって、むしろ長生きするかもしれませんね。

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 昆布だしのぼたん鍋であったまろう!11月15日は昆布の日、蔵出し昆布プレゼント

(11/08) 

<11月15日昆布の日 アベノ店にてぼたん鍋を振舞います!>

 11月15日は昆布の日!大阪市阿倍野区にあるアベノ店(阿倍野ベルタ真向い)で、舞昆の原料の貴重な昆布でだしを取ったぼたん鍋を200名に無料で振る舞います!昆布はもちろんのこと、具材にもこだわり、鳥取農園で育てたしょうが・大根・じゃがいも・さつまいも・白菜・人参などを使った猪鍋をご用意しております。
 当日、お出かけの際には是非ともお立ち寄りいただき、大阪の昆布ダシの鍋の味をご堪能ください!

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<アベノ店までのアクセス>

 大阪市営地下鉄谷町線 阿倍野駅の3号出口上がって右に曲がり道路沿いに徒歩3分のところにあります。阪堺電鉄の場合は阿倍野駅で下車後、すぐ向かいに見えます。

アベノ店への詳しい道案内はこちら!

 2012年初めに行われたアベノ店の餅つき大会では、昆布ダシの雑煮が振舞われました。

→今年初めのアベノ店オープン記念イベントの様子はこちら!

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<各店で昆布の長さ当てクイズ開催!>

 日に日に肌寒くなる季節に食べたくなるのは、何といってもお鍋!
 そのお鍋の決め手となるのは、やはりダシ。最近は手軽な粉末調味料で味付けされる方も多くなりましたが、それではもったいない。本当に美味しいダシ昆布で、大阪らしい「食い倒れる鍋」を味わって頂きたい…。そんな想いから、舞昆のこうはらでは「出し昆布長さ当てゲーム」を全店で開催し、このクイズに見事正解すると、舞昆の原料にも使われている昆布をプレゼントすることになりました。大阪の気候で三年寝かせて熟成させた昆布で出したお鍋のお味は格別です。

 この出し昆布長さ当てのクイズ企画は、全店で北海道の山ダシ昆布を店内に飾り、長さを当てるゲームです。意外と昆布って長いんですよ。自分の身長と比べると…なんて考えていると、こんな長い海藻が海の中で生きていたなんて!と改めて驚かれる方も。さて店内に飾っている昆布は、舞昆にも使われている昆布ですが、北海道の温泉鉱泉と広葉樹の腐葉土が流れ込み、そこに親潮が合流する浜で育った希少な出し昆布です。昆布が肉厚でおいしい出汁が出るので、佃煮にするのにピッタリなんですよ。市販されていない舞昆の原料の昆布ですから、最高の昆布ダシを使ったお鍋を堪能できる、年に一度のチャンスです。是非奮ってご参加下さい!ピッタリ正解じゃなくても、ニアピン賞もあります!ハズレでもこうはらの商品券が必ず当たる、お得なクイズなんですよ。

大阪市内各店へのアクセス・情報はこちら!

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<だしにまつわるお話〜大阪の食い倒れは昆布ダシの鍋〜>

 100年以上前の昔から「天下の台所」「食い倒れの街」とも称された大坂。江戸から一ヶ月以上かけて上方へ向かう旅人の楽しみは、鍋料理にありました。噂に聞く、大阪の鍋に使われる昆布は、もちろん北海道函館の真昆布。夏に陸揚げされた南茅部の浜で大八車にのせられて、渡島の峠を越えて山を下って函館に出てくることから「山出し昆布」と呼ばれたそうです。松前の港で船積みされて波の静かな日本海を南下し、下関(長州)から瀬戸内海を通って淀川を溯り、うつぼ公園辺りでおろされ冬の鍋のダシになるのですが、蒸し風呂のような船底に瀬戸内の海上に舞う天然酵母のお陰で、船底の昆布は旨味をぎゅっと凝縮され熟成するのです。潮風のお陰でバクテリアも発生せず、かぐわしい昆布になります。
 しっかり旨味が出た昆布を水を張ったお鍋に入れて、沸騰する前に取り出し、どこにでもある白菜や水菜や春菊をお鍋に入れると、白菜のなのに絶品、水菜のなのにこの世の味と思えない。春菊なのに生涯忘れることのできない美味しさになるのです。江戸からお伊勢さん参りのあと上方で食べる味に舌鼓を打ち「江戸に帰ったらもう一生食べられない」と思うと、お金が尽きるまで鍋を食べ尽くそうとしてしまい、ついに宿代まで使い果たしてしまって東海道を野宿しながら帰る様を「大阪で食い倒れた旅人」と呼んだことから、大阪は「食い倒れの街」と称されるようになったと今日に至るまで伝えられているのです。
 「食い倒れ」のルーツが昆布にあったとは驚きですね!皆様もお鍋をされる際には、昆布だしで食がすすみすぎて食い倒れないようご注意ください。
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  秋の収穫祭、ピリ旨青唐舞昆新発売!せんば心斎橋店での新米プレゼントキャンペーン、終了間近〜

(10/26) 

<ピリ旨青唐舞昆 新発売!>

 新米の配布に合わせて、発酵塩昆布「舞昆」シリーズに、青唐辛子の入った『ピリ旨青唐舞昆』が新しく加わりました!

 青唐辛子には、発汗作用のあるカプサイシンが含まれており、だんだん肌寒くなっていく、これからの季節に体を温めてくれそうですね。シャキシャキ!とした青唐辛子とモチモチの舞昆は、一口食べればまたもう一口!ご飯が進みますね〜♪

 ピリッとした辛味はまろやかな舞昆と合わさり、後を引くさわやかな辛さに仕上がっています!
アツアツご飯はもちろん、これからの季節は熱ーいお茶お茶漬けにするのもおすすめです♪

 ぜひ、大阪市内の9店舗でお試しください!

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<昆布屋が農業?そのきっかけとは>

 舞昆のこうはらは、秋の収穫祭として自社栽培の新米をプレゼントしています。ご飯のお供の舞昆によく合うということで3年前から恒例の一大イベントになっています。収穫仕立ての新米は「モチモチ」しているため、店頭試食で炊き立ての新米と舞昆を食べると味が引き立つと評判です。

 元々、舞昆の販売促進として店内でより良い状態で試食していただくために、米作りなどの農業にも取り組みだしましたが、新米をプレゼントするようになってから、新米を食べた時のお客様の驚く姿や笑顔を楽しみに農作業をするようになりました。今年も新米を毎年楽しみにして下さる方々のために、鳥取鹿野町で従業員らが自ら田植えから収穫まで行っています。山の湧き水を田んぼに引き入れ、日照りの強い夏でも常に土が冷やされることから、福井や新潟のお米にも見劣りがしない自信作に仕上がっています。

 収穫後農協には卸さず、すぐに精米して店頭でプレゼントに使うため、一般の農家にはない大量の米ぬかが発生して困っていました。栽培当初は、ぬか床を作って好きな野菜で漬物を作り、従業員の弁当のお供にも食べていましたが、精米した米の10%の量もの米ぬかが発生することから、米ぬかを発酵させて、血圧や癒し成分だと話題になったギャバ(GABA)を作り出し、クロマトグラフィで抽出するなど専門的な研究開発を行ってきました。しかし、それでも使いきれず、試験的に翌年の田植え後の水面に撒いてみたところ、雑草に当たる日光を遮ることができ、無農薬で稲を育てることが出来ました。そのため雑草に栄養を奪われることもなく、味を落とすこともなく、糖度の高い米を育てることに成功したのです。また、昆布を発酵させてアスタキサンチンを含む舞昆からヒントを得て、苗床に舞昆を作る際の発酵成分を加えることで、強い稲に改良しています。

 舞昆のこうはらは大阪の塩昆布屋ですが、食品の販売だけでなく、独自の農法を開発し、農業にも積極的に取り組んでいます。

 昨年は6トンのお米を無料配布しましたが、今年は水田を広げ9トンの新米を配布する予定です。

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<新米プレゼント終了間近!>

 新米の配布数には限りがありますが、先月オープンした「せんば心斎橋店」ではオープン記念として他店より準備数を増やし、お客様に配布しています。数が無くなり次第終了となりますが、10月いっぱいまでは各店配布を継続する予定です。

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<稲刈りの様子はコチラから!>

 鳥取での稲刈りは天候にも恵まれ、無事稲穂を天日干しする作業まで行うことができました!
上記でご紹介した独自の農法の詳細も、映像でご覧いただけます。
いつも店頭で見かける社員たちが、どのように農作業をしているか気になる方もぜひご覧ください♪

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  9番目のお店 せんば心斎橋店が、せんば心斎橋筋商店街に新装開店しました。

(今秋〜) 

<せんば心斎橋店オープン>

新しくオープンしたせんば心斎橋店は、せんば心斎橋筋商店街という330年も続く歴史ある商店街の中にあり観光客や地元のお客さんでにぎわっています。せんば心斎橋店では、自社栽培の新米を精米し、ふっくらツヤツヤに炊き上げて、ご来店のお客様にお召し上がりいただいています。ご飯と一緒に梅昆布茶も手渡され、14種類もの舞昆を炊き立てのご飯片手に自由に食べることができます。また、10月からは、舞昆とよく合うスッキリした飲み口のすだち酒の試飲が始まりました。店内には、ゆったりとくつろげるテーブルも沢山用意されているので、ついつい長居してしまいそうになります。

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<せんば心斎橋店までのアクセス>

大阪市営地下鉄御堂筋線もしくは中央線、本町駅12号出口出て右に進みます。せんば心斎橋筋商店街内を北進し、左手4件目にある中央広場手前のお店がせんば心斎橋店です。

せんば心斎橋店への詳しい道案内はこちら!

<お問い合わせ先>

〒559-0012 大阪市住之江区東加賀屋1-3-41

TEL :06-4702-1101

FAX :06-4702-1122

(株) 舞昆のこうはら

まで、お願いいたします。

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  今秋も新米プレゼント実施中!

 (9/25〜) 

新米プレゼント開始      

今秋も舞昆のこうはらでは、鳥取の自家農園の田んぼで育てた新米を店頭でお客様に提供しています。3,000円以上お買い上げの方におはがきで応募をいただき、抽選でお配りしています。毎年秋前になると、「去年お米ありがとう!今年はないの?」というお問い合わせがたくさんあるんです。鳥取のヒトメボレは新潟のコシヒカリに負けないくらい甘くてもちもちなんですよ。

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独自の農法

 お米作りを通して、独自の農法も身に付きつつあります。

ふつう農家では精米せずに玄米のまま農協に出荷しますが、舞昆のこうはらでは、農協には出荷せず、プレゼント用として、すべて自分たちで準備しています。精米を行うと、大量の米ヌカが手に入るのですが、この米ヌカはミネラルが多く肥料にもなり、またγ(ガンマ)アミノ酪酸GABA(ギャバ)を発酵させるための原料にもなるのです。

 春の田植えのあとに米ヌカをばら撒くと、膜をはって日光を遮り、雑草が生えないことがわかりました。この、農薬や雑草に栄養を奪われず糖度の高い米を育てることができました。また農園の背後には広大な山脈があり、その山の湧き水を直接田んぼに引き込むことで、厳しい残暑のなかでも田んぼの土を冷やし、さらに高く糖度を保持できるのです。おいしいお米をもっと多くのお客さんに提供したいという思いから、今年は2町3反まで田んぼを増やし、無事に収穫を終えました。9トンが大阪市内9店舗で舞昆のお客さんに配布される予定です

 今後農業にも力を入れたいと考えている舞昆のこうはらでは、ショウガの栽培もおこなっています。今後も昆布と一緒に炊くことのできる野菜などを栽培していきたいと考えています。

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  8番目のお店 アベノ店が地下鉄阿倍野駅すぐに新装開店しました。

 (01/11〜) 

新年早々 阿倍野に新装開店!

 舞昆のこうはら8番目のお店が、市営地下鉄「阿倍野駅」徒歩3分の場所に新装開店しました!

新年恒例の餅つき大会が店先で行われ、つきたてのお餅をお客様方にお配りして大賑わいに!

これまでお世話になっている著名人の方々からも次々とお花をいただき、華やかな店先になりました。

KBS京都の取材も入り、コントも撮影され、開店初日から大盛況となりました。

以下のリンク先から、当日の様子がご覧いただけます。

 

 

アベノ店までのアクセス

●地下鉄谷町線 阿倍野駅の3号出口上がって右に徒歩3分にあります。
●阪堺電鉄 阿倍野駅 : 駅に降り立ってすぐ向かい側にあります

アベノ店への詳しい道案内はこちら!

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◆ 昨年以前のニュース ◆

  大阪府立大学の英語版HPで舞昆が取り上げられました。

 (11/01〜11/10) 

 

かつてのページ

 

 

  東京・イノベーション・ジャパン2009−大学見本市−に[大阪府立大学と共同研究し誕生させた【舞昆】]を出展しました。
  (09/16〜09/18)

大阪府立大学と一緒に試食(舞昆)を配りました。
★大勢の研究者や先生にお会いしましたよ


  [大阪・生国魂神社[第19回「彦八まつり」]に出展しました。
  (09/05)

ステージで噺家さんとトークショー。

★桂きん枝さんや桂ざこばさんにもお会いしましたよ


  [大阪女子短期大学のオープンキャンパス]で、中野長久学長と鴻原専務が誕生させた[みどりむし舞昆のり!]を配布しました。
  (08/07)

中野長久先生がオープンキャンパスで配布して下さいました。

オープンキャンパスの様子(大阪女子短期大学)
 *ページの最後に中野先生講演の様子が掲載されています。

→[みどりむし舞昆のり!]の詳しい説明はこちら


 テレビ大阪[しっとこ!]天王寺店が取材をされました!
  (06/22)

テレビ大阪アナウンサー福谷清志さんが天王寺店に取材に来られました。

しっとこ!(テレビ大阪)

福谷清志さん(テレビ大阪アナウンサー)

→[しっとこ!]でお披露目された[舞昆味付け海苔]はこちらからでもお買い求めいただけます。ぜひ食べてみて下さいね。


  京都テレビ[ちゅーチューステーション]に取材された様子が放映されました!
  (05/26)

お笑い芸人[のろし]のお二人が店舗と工場に取材、[舞昆]作りを体験されました。

ちゅーチューステーション(京都テレビ)

のろし(松竹芸能所属のお笑いコンビ)


  ['09食・博覧会]に橋下大阪府知事や宮崎県知事がいらっしゃいました!

2009/05/02には橋下大阪府知事や宮崎県知事もいらっしゃいました!